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  • 『性』という大きなテーマ3

    今日は昨日とは一変して肌寒さを感じます。
    午前中から部屋の片付けをし、午後からは訪問に向かいます。

    訪問途中ふと歩道に目を向けると、部活帰りの高校生たちが溢れかえっている。
    男同士での集団であったり、また男女二人であったりもする。
    そんな光景を見ると自分の高校生の時を思い出したりもします。

    そんな高校生時代に感じていたであろう「性」について。

    当時は本当におバカさんというか、「性」に対しての興味が強かった。
    僕は男子校と言う事もあり余計にそうだったのかもしれないですが・・・
    その時は「共学に入れば良かった」なんて、女性がいると言う事だけで本気で思っていました(笑)

    まあ、女性がいるだけで、あの男臭い雰囲気は変わったかもしれないですけどね(笑)

    部活の応援に行ったときも、男子校の声援が「ウォ〜〜〜」に対して共学は「キャー」と黄色い声援が多く聞こえたのが今でも忘れられません(笑)

    応援の帰り道も羨ましそうに見ていたの覚えてます(これも青春)

    でも男子校のメリットと言えば、女子に気を遣わずに何でも言える事でしょうかね。

    購買にいたお姉さんには悪い環境だったと思いますが。

    余談ですがその時の購買のお姉さんは、今でも年始や何かあった時連絡くれるのですよ!

    僕が、弁当忘れた時には自分の弁当を分けてくれたりもしましたね。感謝の一言です。

    脱線しました。

    高校生が持つ「性」への対しての興味の多くは「SEXという行為」ではないでしょうか?

    「性」を理解為るために必要な通り道だったのだと思います。

    そして、

    「好きだから、SEXしたいのか?」

    「SEXしたいから、好きになるのか?」

    この二つが、「この行為」だけではない「性」を感じるきっかけになったような・・・

    この気持はきっと男女両方にある事!一方的な気持ではないと言う事が前提の事ですし、僕が常にこれだけ考えている訳ではありませんョ。

    「おとなの階段の〜ぼる〜♪」なんて事も、「性」一部を知っただけで、浮かれていた自分が懐かしい。

    こんな事が入り交じりながら、相手への接し方、そのものの行為の仕方も学んで行くのですよね。

    皆さんはどうですか?きっとそれぞれに違った学び方、出会いかたをしてきたと思います。

    今日はこのへんで、ありがとうございました。

  • 『性』という大きなテーマ2

    二日目です。

    昨日は凄い風でしたね。僕は目にゴミが入り、物陰で大粒の涙をながしていました・・・

    今日は、中学生くらいから、「性」に対してどのように変わってきたか。と言う事を交えながら・・・宜しくお願いします。

    中学校から高校生の頃は、『性』と言う物の本質とか深さではなく、純粋バカそのものに、女性のからだというものに、興味をもった時期だったような気がする。
    昨日の様に風が強い日は、屋上で「風よ!!もっとふけ〜〜〜」なんて事をやっていた友人もいました。(いや、これは残念ながら僕ではないです(笑))
    でも、そこには、男性・女性お互いに、何かしらの変化が起きているからだと思うのです。自分のからだの成長に気付き始め、恥じらいから女性はふと隠そうとする。隠されれば心理的に見たくなる(これも性(サガ))・・・

    保健体育の授業を聞いて、なんとなくはわかっても、当時の興味は神秘的なからだの造りや役割ではなく、だんぜん異性の表面的な造りだった事を覚えていいます。

    そしてそれは、ふとしたことから始まった。

    それまでは、なんの抵抗もなくじゃれ合っていた友達が急に恥じらいをもつようになった時。

    ふと掴んだ手がなんだが自分の手の感触とは違った時。

    そして自分とは違う、何かに興味を持つようになった。

    『何か』ってなんだろう。自分との違いだったのかもしれない。

    きっと本当に純粋な気持ちだったのだろうな。

    そして、本格的に女性らしさとかに惹かれ始めたのは、このくらいからかな。

    いつのまにか、手が触れるだけでも「ドキ」としたのを覚えている。

    思春期には、性に対しての考えも次のステップへ進む。

    からだに対しての興味が本当に大きくなった。

    高校生になると、誰もが通るSEXという行為に興味をもった。

    当時はその物だけにあった興味が、また次の段へ登っていく。

    明日は、その辺の事をあまり、下品になりすぎないように書きたいと思います。

    今日も、ありがとうございました。

    続く

  • 『性』という大きなテーマ

    おはようございます!

    中谷さん、1週間お疲れ様でした。

    紹介とはかけ離れている西田ですが、よろしくお願いします。

    「性」というテーマについて書く前に、先日4月29日に東京操体フォーラム分科会が開催されました。その事を少し。

    息・食・動・想のバランスが改めて大切なのだと気付きを得る事ができ、個人的には、発表の時間をもらい「話す」ということへの喜びを少し感じる事ができました。(フォーラム終了後に打ち上げでデーブ川崎さんに頂いたアドバイスは僕に取って、なによりもサプライズでした。ありがとうございました。)

    フォーラム終盤には、なんとラッキーなことか!『柳生心眼流の島津先生』の手技も見ることができて参加者の方々も思わぬ展開に驚かれたのではないでしょうか?

    次回のフォーラムでも、きっとサプライズがあるでしょう!ご期待下さい!

    さて、今回のブログはテーマが決まっていて「性」、次回京都でおこなわれるフォーラムのテーマとしても上がっている様です。

    このクールのブログを見て、おもしろおかしさ、そして、深さと圧倒された僕ですが、自分が想う『性』について、認識した頃から、今の時点までを書いていこうと思います。これも一生かけて学ぶテーマです。ゆっくり焦らず・・・

    まず僕が女性という「性」意識しだしたのはいつ頃なのだろう?

    そして、どのようにして、感じ得てきたのだろう?

    母の、からだに宿り、守られ、本能的に母性を知る。

    そして、この世界に出て、自分以外の存在に気がつく・・・・自分以外の『生命』

    記憶にある範囲でいえば「性」へのめざめを自覚したのは中学入った頃でしょうか。

    小学生の時は「性」への目覚めの階段を登る足がかりを作っていたのかも知れません。

    「体育を頑張って、女の子にもてたい!」とか思っても、その先の事なんて考えもしなかったし…

    というか、当時は知らなかった。異性への憧れという意味では、第一歩なのかな。

    控えめに「女の子に!」という、キーワードが入っているのだから、きっとそうだろう。

    そんなこんな、回想もしながら・・・

    『性』をテーマに、1週間宜しくお願いします。

  •  くだらないかもしれない話 おまけ

    あるとき患者さんが言いました。

    「せんせ〜、こないだ婦人科で久しぶりにご開帳しちゃったわよ〜、ぐふふ」

    「え〜、そりゃ何となくめでたいじゃないですか〜、ぐふふ」

    あるとき某友人が言いました。

    「朝起きたらチ○コから膿がでてんだよ〜、まいったヨ〜」

    「ぷっ・・・そりゃツライですなぁ・・・ぷぷぷ」

    オトコとオンナがいるかぎりイロゴトに関する話題はつきませんネ。

    大抵は面白おかしい話ですが、楽しんだ後にはその報いがくることもあるようです。

    橋本先生は「救い」と「報い」に対するはっきりとした自覚から、俄然のん気になり、

    すっかりルーズになり、女郎買いやら道楽やらを平気でやれるようになったと、

    「からだの設計にミスはない」の中で書かれております。

    「救い」と「報い」のはっきりとした自覚がなくても、

    そういった遊びをするようなヒトもおりますが(えっ、誰のこと?)、

    そういった飾り気のない一文を残してくれるところが橋本先生の大いなる魅力だとワタシは思っております。

    でもその後に・・・

    「それがまぁ、女房を苦しめたなんていうことになりゃ、何ともシマらない話だけどもね」

    ・・・ははぁ、やはりそうなんですか。

    全く何から何までありがたい教えです。これは一生勉強しなければなりませんナ。

    と、いうことで一週間ありがとうございました。

    来週の担当は経験豊富なハマの二枚目、西田さんです。

    おわり

    中谷之美

  •  くだらないかもしれない話 その6

    2011東京操体フォーラム分科会も無事に終えることができました。

    一緒に学ばせていただいた皆さま、本当にありがとうございました。

    今回は参加できなかった操体人の皆さま、

    夏には京都がありますし、秋にもまたフォーラムがありますからね〜。

    さて、今回のブログのテーマの「せっくす」ですが、

    フォーラムからの帰りの電車の中で「せっくす」について想いを巡らせてみました。

    (これは非常に危ないオッサンか!?)

    「せっくす」の記憶ってどこに残るんですかネ?

    頭でしょうか?からだでしょうか?

    まぁどっちでもいいんですが、何となくからだのほうがイイ感じがします。

    操体でいう気持ちのよさは頭でなくからだにききわけてとしています。

    頭で考えた気持ちのよさと、からだにききわけた気持ちのよさは違うということなんでしょう。

    「せっくす」のときの気持ちのよさって、

    どこが気持ちいいのかイチイチ探したり、見つけたりしませんよネ。

    理屈じゃなく気持ちがいい。

    操体でいう気持ちのよさも、頭で考えて探したり、見つけたりするもんじゃないんです。

    ただ「せっくす」のような刺激じゃないぶん、最初はちょっとききわけにくいだけ。

    からだにききわけることがわかれば、

    気持ちがいいってことがホントにありがたいなぁって、きっと感じると思います。

    そして、ありがたいってことがわかると、からだは自然に元へ戻るんです。

    ワタシは操体の臨床って、そんなことだと思っております。

    一応つづく

    中谷之美

  •  くだらないかもしれない話 その5

    明日はいよいよ東京操体フォーラム分科会の開催日です。

    当日参加もOKですので、操体にピン!ときたらぜひ津田ホールまでおいで下さい。

    特別セミナーとして(株)ドリーミュージック 取締役エグゼクティブプロデューサーである、

    新田和長氏をお迎えするなど今回も盛りだくさんの内容となっております。

    実行委員の方々はそれぞれ「息」「食」「動」「想」に関連した内容を発表されるのですが、

    橋本先生はこの中(同時相関相補連動性)に「性」を入れてもよいと書かれております。

    自然法則を説く操体の考えの中で、「性」について何を学べばよいのでしょう?

    まさか四十八手についての研究をしろというわけでもないでしょうし・・・。

    (それはそれでかなり楽しいかもしれない、ウホ)

    でも、ヒトほど手間のかかる「せっくす」をする動物はいないのではないでしょうか?

    繁殖だけを目的とする動物には、きっと特別な段取りはないですよネ。

    (いや、彼らしか知らない特別なテクニックがあるのかもしれませんが・・・教えてほしい)

    ヒトはお互いのからだを愛撫し、言葉をささやき、体位のバリエーションまである。

    何だかありがたいことです。

    サケなんてひたすら頑張って川を上って、最後の務めとして射精したら終わりです。

    橋本先生が「せっくす」を生涯のテーマにしようと書かれたことには、

    もしかしたら何か深い意味のあることなのかもしれません。

    では皆さま、明日お会いできることを楽しみにしておりま〜す。

    つづく

    中谷之美

  •  くだらないかもしれない話 その4

    某友人がキ○タ○を鍛えたから子宝に恵まれたのかどうかはわかりませんが、

    いい道具があれば、いい仕事ができるということには、一理あるかもしれませんネ。

    でも、道具さえよければ全てよしでは、それはただのモノとモノ、

    ただの肉と肉の交流のような感じがしないでもありません。

    「せっくす」ってのはからだそのものが感じて応じる感応の世界であり、

    視る、聴く、嗅ぐ、味わう、そして触れるという五感をフル活用した、

    からだとからだ、心と心のコミュニケーションみたいなものですからネ。

    関係ないですが、ワタシなどは女性のイイ匂いを嗅ぐとフラフラ〜とついていっちゃいそうになりますヨ。

    (同じ現象がウナギ屋さんとやきとり屋さんの前でも起こります)

    そばに寄ったときにフワッとイイ匂いがしたときなんかには、もうその日は一日ハッピーです。

    まぁ、そんなことはどうでもいいんですが、

    とにかくキ○タ○鍛えて突撃ラッパ鳴らすだけでは、ちょっと味気ないものです。

    「せっくす」ってお互いが対等の立場で、「よいでござるか」「よいでございますわん」という、

    心とからだを通した対話があればこそ、本当にお腹いっぱいの充実感が得られるんじゃないですかねぇ。

    これは操体の臨床も同じですネ。

    操体だって「せっくす」と同じ感応の世界であり、一方通行ではダメなんです。

    お互いが心を開いてからだを感じ合い、気持ちのよさの交流をしながら、それを十分に味わっていく。

    う〜ん、何かスバラシイなぁ。

    気持ちがいいってことはきっと神サマがくれたご褒美ですから、

    からだそのもので大いに感じて、十分味わいながら生きていきたいものですネ。

    つづく

    中谷之美

  •  くだらないかもしれない話 その3

    ワタシのオヤジさんは冗談半分で言ったのかもしれませんが、

    キ○タ○(棒を含む)を鍛える方法は実際にいろいろとあるようです。

    でも、バシバシ叩いたり、気合で何かをぶら下げたりするのは、ちょっと気が進みませんよねぇ。

    何か痛そうだし。ワタシ痛いのはニガテです。だから操体哲学が好きなんです。

    以前の操体フォーラムで睾丸マッサージについて発表された伝説の実行委員がおりましたが、

    やはり「コリ」はやさしくもみほぐしてもらったほうが気持ちいいですしネ。

    (う〜む、ますます話がおかしな方向に進んできたような気が・・・まぁいいか)

    オヤジさんの話を一緒に聞いた性春男子のメンバーがワタシに言いました。

    「オウ!あれからキ○タ○(この場合正しくは棒)やってみたよ」。

    「え゛!マジ(・・・オマエやっぱりアホだな)」

    「叩くのは最初ためらったけど、案外いけるもんだぜ!」

    「あぁ、そう(・・・ナンダヨいけるって)」

    「それで何かさ〜、水をかけるとシャキ〜ンとするんだヨ」

    「へェ〜、どのへんがシャキ〜ンとするんだ?」

    「いや、どのへんってわけじゃなくて、こんな感じなんだヨ」

    と、口をすぼめながら背筋を反らすマネをする某友人。

    かなりアホ面です。

    「今度は天日に干さなくちゃ」

    「どこで干すかな。どっかの屋上がいいかナ」

    「公園じゃ捕まりそうだしなぁ〜」

    と、怪しい妄想にふける某友人。

    「砂浜に行って潜水艦みたいにキ○タ○だけ出しときゃいいじゃん」

    「あっ、それいいかも。でも、砂が入って痛くねぇかな、ぎゃはは〜」

    などとバカな話をしていた某友人は、若くして三人の子持ちになりました。

    やっぱりあれからバシバシと叩いて鍛え続けたのでしょうか?

    醤油まで塗ったかどうかは定かではありませんケド。

    つづく

    中谷之美

  •  くだらないかもしれない話 その2

    ほかの類人猿と比べると、ヒトの陰茎は大きいのだそうです。

    ヒトの陰茎は10〜15cmくらいらしいのですが、

    チンパンジーさんは8cmくらい、ゴリラさんは3cmくらいなのだそうです。

    (いやぁ、ゴリラさんより大きいなんて自信がついちゃうなぁ、ウホウホ)

    ヒトの陰茎が巨大化したのは、女性の進化に対応した結果だともいわれているそうですが、

    女性が「せっくす」に快感を求めるようになった以上、

    オトコはやはり、「強いキ○タ○ → 男らしさの象徴 → 女の子にモテモテ」

    というアホで単純な妄想を持ってしまうものでございます。

    単純な妄想は性春時代ならば尚更です。

    オヤジさんの一言に、性春男子達の頭の毛がゲゲゲの鬼太郎のようにピンと立ち上がりました。

    妖怪アンテナならぬ性春アンテナが過敏に反応しております。

    「ど、ど、ど、どうすんスか?」

    「風呂に入った時にナ、湯船のふちにキ○タ○(この場合正しくは棒)を乗っけんだ」

    「ふんふん」

    「そしたらナ、濡らした手拭いをしぼって上から叩くんだヨ」
    「え゛っ!叩くんスか?」

    「オウ!そうだ。それをお湯と水を交互にかけながらバシバシやるんだ」

    「おおっ!」

    「そんで風呂場で叩いたらナ、今度はキ○タ○を天日に干すんだ」

    「うぉ!太陽光線スね」

    「そうだ。仕上げはそこに刷毛で醤油を塗るんだナ。そしたらイイ色艶になるぞぉ」

    「ぎゃはは、すげぇ〜」

    「・・・アホかいな。イカやトウモロコシじゃあるまいし醤油なんか塗れるかい」

    と、ワタシが思った後日のこと・・・

    つづく

    中谷之美

  •  くだらないかもしれない話 その1

    本日も東京操体フォーラム実行委員ブログをご覧いただきありがとうございます。

    今週は実行委員の未熟なヒヨコちゃんこと中谷の担当です。

    一週間よろしくお願い致します。

    今年の正月に実行委員ブログを書いたと思ったら、

    あっという間にまた順番がきてしまいました。

    その間には日本中を震撼させるような出来事も起こっております。

    これから日本が明るい未来へ向かっていくことを心から願っております。

    そして、今週はいよいよ東京操体フォーラム分科会が開催されます。

    全宇宙の操体人の皆さま、29日(金)は津田ホールに全員集合して下さいね〜。

    ところで今回のブログのお題目は「せっくす(性)」についてです。

    さすがに実行委員の皆さまは深〜い内容の文章を書かれておりますが、

    今週の担当は「せっくす」と聞いたらニヤ〜とするしかないヒヨコちゃんです。

    きっとそれなりの内容になると思いますので、それなりに読んでやって下さい(笑)。

    さてさて、ワタシも今となってはバッテリーの容量も少し怪しくなってきておりますが、

    性春時代ならば誰でもバッテリーは常時フル充電のフル満タン、

    頭の中はもう「せっくす」がぐるんぐるんと大回転状態でした・・・よね?

    (みんなそうだと信じたい)

    そんな性春時代のある日、性春男子数人がワタシの家へ集まりました。

    そこにはワタシのオヤジさんもいました。

    ワタシのオヤジさんはなかなか気さくな人で、

    近所の子供や若者を見かけては「オウ!」と気軽に声をかけたり、

    ワタシや妹の友人が「おじさ〜ん」と遊びにきたり(ワタシや妹が留守でも)、

    「このオッサン誰ですか?」というような人が上がりこんで普通に馴染んでいたり、

    というようなことがよくありました。

    (三浦先生とご一緒させていただくと、ちょっとウチのオヤジさんとダブらせてしまうところがあります)

    そんなオヤジさんが性春男子達に向かって言いました。

    「オイ、キ○タ○の鍛え方知ってるか?」

    「え゛ぇ!?」

    つづく

    中谷之美