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  • 常識を疑う目 その6

    普段は主に左目を使って生活をしています。左目を使うと結構新しい気付きがあります。お金や地位だけでは判断できないこと。電車に乗って移動している際もパッと飛び込んでくるものに目がいき操体的な見方で判断することが多いです。一般的には常識だと思うこともかなり疑いの目をかけてみていると思います。

    こいつ何言っているんだ!とご興味ある方は、ぜひ2018年秋季フォーラムにご参加ください。

     f:id:tokyo_sotai:20181019214243j:plain

    日時:2018年11月23日(金)
    時間:9時45分開場 10時00分〜18時00分
    会場:ルーテル市ヶ谷センター会議室 
    東京都新宿区市谷砂土原町1-1  http://www.l-i-c.com/

    参加費用 10,000円(事前申込みのみ。当日受付は致しません)

    お申込フォーム  

     ご検討宜しくお願い致します。 

    f:id:tokyo_sotai:20181021063129j:plain

     

  • 常識を疑う目 その5

    触れているだけでからだが改善した。

    触れてもないのにからだが改善した。

    遠く離れた場所なのにからだが改善した。

    そんな常識を疑うようなことが操体では起こっています。

    かなり怪しいです。

    でも何だかわからないけど知りたくなりますよね?

    そう感じた方はぜひ2018年秋季フォーラムにご参加ください。f:id:tokyo_sotai:20181016153130p:plain

    日時:2018年11月23日(金)
    時間:9時45分開場 10時00分〜18時00分
    会場:ルーテル市ヶ谷センター会議室 
    東京都新宿区市谷砂土原町1-1  http://www.l-i-c.com/

    参加費用 10,000円(事前申込みのみ。当日受付は致しません)

    お申込フォーム  

     ご検討宜しくお願い致します。

    f:id:tokyo_sotai:20181021063129j:plain

     

  • 常識を疑う目 その4

    私の大好きなミスチルことミスターチルドレンが新しいアルバムを発売されました。なんとタイトルが「重力と呼吸」もしかしたらミスチルの櫻井さんは操体のこと知っているのかな?と思わせるタイトルです。そんなこと常識では有り得ない!しかし日々操体ではそのようなことが起こっています。

    少しでも知りたい方はぜひ2018年秋季フォーラムにご参加ください。

      

    www.toysfactory.co.jp

     

    日時:2018年11月23日(金)
    時間:9時45分開場 10時00分〜18時00分
    会場:ルーテル市ヶ谷センター会議室 
    東京都新宿区市谷砂土原町1-1  http://www.l-i-c.com/

    参加費用 10,000円(事前申込みのみ。当日受付は致しません)

    お申込フォーム  

     ご検討宜しくお願い致します。

    f:id:tokyo_sotai:20181021063129j:plain

     

  • 常識を疑う目 その3

    あれなんかこれ違うなぁと思ったことは、

    大抵当たってるなぁってと日々感じています。

    何だか自分の臨床は間違っていないかな?

    これってホントにからだにとっていいことなのかなぁ?f:id:tokyo_sotai:20181016152544j:plain

    と思ったらぜひ2018年秋季フォーラムにご参考ください。

    日時:2018年11月23日(金)
    時間:9時45分開場 10時00分〜18時00分
    会場:ルーテル市ヶ谷センター会議室 
    東京都新宿区市谷砂土原町1-1  http://www.l-i-c.com/

    参加費用 10,000円(事前申込みのみ。当日受付は致しません)

    お申込フォーム  

    ご検討宜しくお願い致します。 

    f:id:tokyo_sotai:20181021063129j:plain

     

     

  • 常識を疑う目 その2

    以前の会社では私は主なお客様は製薬メーカーだった。

    何かお客様同士のよいコミュニケーションの場がないかと思い保険のセールスのようにボーリング大会を開催してみた。

    自社の製品PRは全くせずに。

    参加費を徴収したが思いのほか参加者が30名以上集まった。

    その後の懇親会も大いに盛り上がり大成功と思いきや一緒に行った代理店から上司にクレームがきた。

    石田から懇親会費用を請求されたと。

    事前に伝えたはずなのだが、その方は納得していなかったようだ。

    上司からは「こんなことは前例がない!」と𠮟られた。

    常識では自社のPRもせずに遊んでいたように思えたのだろう。

    しかしボーリング大会後、参加したお客様に訪問すると今まで全く見向きもしなかったのに注文をいただいた。

    𠮟られはしたが非常にいい経験ができた。

    人はやはり愉しい場に足を運ぶらしい。

    ということで2018年秋季フォーラム開催致します。f:id:tokyo_sotai:20181016152153p:plain

    日時:2018年11月23日(金)
    時間:9時45分開場 10時00分〜18時00分
    会場:ルーテル市ヶ谷センター会議室 
    東京都新宿区市谷砂土原町1-1  http://www.l-i-c.com/

    参加費用 10,000円(事前申込みのみ。当日受付は致しません)

    お申込フォーム  

     

    ぜひご参加検討ください。

    なかなか愉しい場になると思います。

    ご検討宜しくお願い致します。 

    f:id:tokyo_sotai:20181021063129j:plain

     

  • 常識を疑う目 その1

    今週からブログのテーマが「常識を疑う目」に変わります。

    1週間お付き合いよろしくお願い致します。

     

    三浦先生からゴルフのグリップを逆にしてみればと言われた。

    早速練習場で試してみた。

    さすがにスイングではボールに当てることすら出来なかった。

    しかしパターのグリップを逆にしていきなりコースへ出た。

    不思議と距離感もよく短い距離のパットもよく入った。

    なぜだか知りたい方はぜひ秋季フォーラムへご参加ください。

    ご検討宜しくお願い致します。

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    2018年秋季フォーラム 

    日時:2018年11月23日(金)
    時間:9時45分開場 10時00分〜18時00分
    会場:ルーテル市ヶ谷センター会議室 
    東京都新宿区市谷砂土原町1-1  http://www.l-i-c.com/

    参加費用 10,000円(事前申込みのみ。当日受付は致しません)

    お申込フォーム 

     

     

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  • 二日目 

    どの時代にも、大人と若者の葛藤はあった。

     

     新旧は鬩ぎ合い。青白き若者も、やがては疲れたおじさん、おばさんになって、角が取れた、と言われて落ち着いていくものだった。

     

     しかし、今、時代は動いている。前の世代の背中を見て歳をとっていく世の中ではない。

     

    人生100年時代と言われる現代は、生き方を見直す時代だ。

     

     私は、ミレニアル世代の感性に期待する。

     

     彼らの中から、新しい社会を創るブレイクスルーを成し遂げる者を輩出することだろう。

  • からだへ意識を向ける

    残暑厳しいですが、本日から9月。

    7月8月は暑さと湿度でからだがしんどいなと感じることがほぼ毎日。

    しんどいという感情に意識がいくことで私はからだのむくみを意識することが多かった。

     

    連日むくみを感じているうちに

    「今日はむくんでいるな〜」程度の意識から

    しっかり観察しようと意識を変えて過ごすことにした。

    するとかなり色々な発信をからだはしているのだと体感する。

    毎日微妙にむくみ方が違う。

     

    この変化を観察し続けていると

    自分がどうしたらより快適になるのだろうかということを真剣に考える様になる。

    この思考の積み重ねが予防につながるのだろうと

    ムクミを観察しながらしみじみと感じる。

     

    自分のからだに自分が興味を持つ

    自分のからだは自分で責任を持つ

     

    この意識が

    いかに大切なものかを考えさせられる機会になった。

    症状が出ると「なんで?」と短絡的になってしまうが

    自分に向き合うチャンスをからだは発信している。

    からだの素晴らしい可能性を一つでも多く気づいていきたい。

     

     

    一週間、ありがとうございました。

    明日から操体的なからだの持ち主、瀧澤さんです。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 取扱説明書

     

    われわれは一人ひとり、それぞれ一個の脳を持って生きていますが、取扱説明書なんて、誰も読んだことがありません。恐ろしいことに、取扱説明書もなしにわれわれは日々、自分の脳を使っている。逆に言うと、いかに素晴らしい可能性に気づかないで生きているのか、と言うことでもあります。

     

    脳科学者の茂木健一郎氏の言葉です。

    脳が変わる生き方

    脳が変わる生き方

     

     自分のことは自分が一番わからない。

    自分のことは自分が一番わかっている。

     

    わかっているつもりで過ごしているけれど、

    自分というからだ、いのちのことをほとんど知らないまま、

    からだに生かされて、今、生きているのだと

    感謝の気持ちがわきました。

     

    日々、無意識に呼吸をし、当たり前に生きているけれど

    それはからだのメカニズムが常に働いているからであって、

    決して当たり前ではない。

    自分で認識していなくても、命がある。

    自分の知らないところでからだは未来への可能性を導いてくれている。

     

    生かされている命を感じる感覚が鈍らない様にしたいものです。

  • みがく

    言葉が大切と頭では理解しているものの

    行動がついていかない。

    知識にはなっているが知恵にはなっていないということだろう。

     

    私の中にある言葉を

    瞬時に思った通りの言葉の使い方にできるほど

    私の思考はクリアではない。

    この思考をクリアにしたいという欲望が湧く。

     

     

    こんなことを考えていると

    言霊と言われる所以にほんの少し触れることができた様に感じてしまう。

     

     

    私の使っている言葉が私という世界を強固なものにしている。

    強固にして、事実を見えなくしている。

     

    事実はシンプルなはずなのに。

    私の言葉の使い方で、事実は複雑になっている。

    複雑になると、可能性が広がっている様に感じるけれども

    おそらく、狭くなっている。

     

    シンプルに

    クリアに

    なればなるほど

    可能性は広がっているのだろうと思う。

     

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