五つ目の意味:物事をそれで終わりにする。
まずは今日を終わりにするためにオサめる。
今日一日を振り返り今日も元気で過ごせたことに感謝する。
夜が来たら眠くなり、朝が来れば目覚める。
当たり前の一日だけど日々生きていることに感動できる。
そんな気持ちを持ちながら生活できることがどれほど幸せだろうか?
今日も一日ご苦労様でした。
五つ目の意味:物事をそれで終わりにする。
まずは今日を終わりにするためにオサめる。
今日一日を振り返り今日も元気で過ごせたことに感謝する。
夜が来たら眠くなり、朝が来れば目覚める。
当たり前の一日だけど日々生きていることに感動できる。
そんな気持ちを持ちながら生活できることがどれほど幸せだろうか?
今日も一日ご苦労様でした。
三つ目の意味:渡すべき金や物を受ける側に渡す。納入する。
何事にもお金はかかる。
ではどんなものにお金をかけるべきか?生活?遊び?趣味?不動産?いづれにしても自分自身の投資。
お金は死んでからは使えない。
生きているうちに有効活用したい。
自己投資の質がこれからの人生を豊かにしていくのではないかと思う。
あれ?昨日のブログと内容同じかな?
一生涯の勉強。飽きませんねえ~。
二つ目の意味:金や物などを受け取って自分のものにする。手に入れる。獲得する。
お金をいただくこと=悪というイメージがあるがトンでもない!
対価を頂いて初めて生活ができる。
うまい飯も食える。
好きな服も買える。
死んだ後にお金を持っていくことはできない。
それならば生きているうちに有効にお金を使いたい。
自分の心を豊かにする、人々が感動する、感謝するものにお金を使いたい。
今週から「おさめる」をテーマにブログ始まります。
お題である「おさめる」にはいろんな意味があるようだ。
一つ目の意味:一定の範囲にきちんと入れる。収納する。決まったところにしまう。
私は整理整頓が好きで、必要なものがちゃんとそこに収まっていないと落ち着かない。
出張から帰ってくるとまず荷物の片づけから始める。
いろいろと整理していると次のやりたいことが決まってくる。
毎日その繰り返しだ。
物を収める=心を落ち着かせる。ことの一つではないかと思う。
人は、経験智を積むごとに、
より良く生きるために人生の文脈を変える。
事実は変わらないが、
自分の生きて来た日々の意義づけを変える。
歴史は残り、過去は忘れ去られる。
私の大切な人達の中で、歴史でありたい。