ベランダから目に入ってくる柿の木、今年も沢山みのっている。
年によって甘柿とシブ柿とが変わる。
今年は鳥が寄りつかないところをみると、シブ柿なのだ。
子供の頃、シブ柿を口にして吐き出したことがある。
鳥はなぜ、シブ柿だとわかっているのか。
空間をとおしてキャッチしているのだろうか。
私のように口にしてわかるようなアンポンタンではないらしい。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。
ベランダから目に入ってくる柿の木、今年も沢山みのっている。
年によって甘柿とシブ柿とが変わる。
今年は鳥が寄りつかないところをみると、シブ柿なのだ。
子供の頃、シブ柿を口にして吐き出したことがある。
鳥はなぜ、シブ柿だとわかっているのか。
空間をとおしてキャッチしているのだろうか。
私のように口にしてわかるようなアンポンタンではないらしい。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。
初心を曲げてしまったなら、一度曲がってしまった初心は二度と元には戻らない。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。
いくら、おいしくても、しごとの食べすぎは要注意である。
生涯現役で、楽しもうと思うなら、臨床の場を、学問の場に変えていくことだ。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。
https://www.tokyo-sotai.com/?page_id=1772
こんな職種にもスペシャリストがいる。
一流二流の差とは、本物、一流は本質をとらえ、シンプルに仕事をしている。
二流とは、マトをはづしてしまったこともわからず、マトに当たったと思い込んでしまう。
その結果、やっていることが、かみ合わなくなる。
かみ合わなくなっても原因がわからないから失速してしまう。
そして、その間違いを頑固に認めないようとはしない。
本物ほど、本質にふれると変化する。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。
一途につらぬくにな、自分の考え方や、行動の手本となる人物が欠かせない。
この人物ならどう考えるか、とパシッと浮かぶ人物である。その人物を心からリスペクトしていることが一つの条件である。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。
この課題になぜ手を染めてしまったのか。
一番の理由は、ほおっておけなかったからだ。
その問題が一体どこから生じてきたものなのか、ということだ。
とても気になることだった。
しばらく様子を見ていると、誰もわかっていない、気づいていていないことだと納得した。
わかっているなら解決に向かってもいいはずなのだが、どうもまだしっかりと気づいていないようだ。
私は手を染めてしまったが、まだめどが立たないが、学ぶよろこびは確かなものと思っている。
わかったことで自己満足していたんじゃネ、先には進めない。わかった先には、また新たな展開がアッと驚く展開がまっている。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。
今日から一週間は三浦寛が担当します。
今まで新たな課題に取り組んできたが、そのつど、その後に、残されてきたものは、新たな用語である。
今まで使ってきた用語ではおさまりがつかない。
説明がつかない。思いあぐねるもあったけれど、わかったことは、必要な知識や言葉使いはやっているうちになぜか身についてくるということだ。

2020年春季東京操体フォーラムは4月29日に開催致します。


