内容をスキップ
東京操体フォーラム仮ブログ
サンプルページ
操体法東京研究会の講習で、何を学んでいるのか(7)
執筆者:
karib_sotai
カテゴリ:
畠山裕美(はたけやまひろみ)
何を学んでいるかというと、人生にとって大事なことを学んでいる。
そうとしか言いようがない。
また、師匠が「極めたからや~めた」と言わないので、弟子は一生懸命ついていく。
橋本敬三先生が、その昔、弟子に
「よくこんな大変なことに首をつっこんだな」(操体のことです)
「でも、操体は面白いぞ」
「一生たのしめるからな」
一生たのしめるものを、学んでいるということだ。
1週間ありがとうございました。
来週は三浦寛先生の担当です。
←
操体法東京研究会の講習で、何を学んでいるのか(6)
なぜ学んでいるのか(1)
→
投稿をさらに読み込む
ご挨拶
2026年3月22日
七日目
2026年3月21日
六日目
2026年3月20日
五日目
2026年3月19日