ひだり5

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からだの観察において、どのように見立てていくべきなのかは常に考えさせられます。

どのような基準でからだを見ているのかで、その後の判断は当然ながら変わってきます。

使っているからだをいかにみていくのか?

動いているからだをどうみていくのか?

 

左右差をどう捉えるかはからだとの付き合い方にかなりの変化をうみだします。