東京操体フォーラム仮ブログ
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自分という自意識と
どう日々の中で考えていくか。
向かい合っていくか。
からだと向き合うためには
この向かい合いが必然になる。
精神科医名越康輔氏の著書、「どうせ死ぬのになぜ生きるのか」
この問いの答えを見つけるための手段が書いてあるのだが、
その中にも自意識について書いてある。
自分が行動する「行」の大切さが書いてある。
橋本敬三氏の「嘘か本当かやってみろ」という言葉にも結びつくように
自分で向かい合うことがとても大切なのだと気が引き締
どうせ死ぬのになぜ生きるのか (PHP新書)