東京操体フォーラム仮ブログ
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歪み=悪いと捉えていた私だった。
しかし、歪みを一つの変化として捉えることを、
操体を通して学んだ。
私は、からだを「正しい」という型(私の思い込んだ)にあてはめて、みようとしていたことにも気づいた。
そして、「正しい」という捉え方をしなくなった。
からだの変化を「歪み」や「正しい」「おかしい」という見方をせず、「変化」として診ることを知った。