カテゴリー: 三浦 寛(みうら ひろし)

  • 環境(7)

    • 人間の暮らしにとって、重力があるのと無いのとでは、大違いである

     

    • 生命あるものにとって、地球は楽園である

     

    一週間ありがとうございました。

    明日からは三浦寛幸が担当致します。

     

    三浦寛

     

  • 環境(6)

    目でみる言葉

    皮膚感覚で感じる言葉

    重心の適正が受け止める言葉

    重心と重力が受け止める言葉

     

     

    重心の適正基準からソレなきゃいいんだ。

    その基準からブレてしまうから病むんだ。

    ブレることはからだにとって不快なことなんだ

    (生体のバランス制御とは重心のバランス制御)

     

  • 環境(5)

    • ウサギがカメに何故負けたのか。「これでよかった」と思うように励むこと。

     

    • 人生、最後まで手を抜くな。油断するな。

     

    • 健康のバロメーターも、重心のバロメーターも左重心にある。

     

     

  • 環境(4)

    おまえさんの職業、一体なにやってんだい?

     

    私、行ったり来たりして遊んでます。

    学びは遊学です。

     

     

  • 環境(3)

    霊体を抜けて空体へ。

     

     

     

  • 環境(2)

    あるケチな男がいて、どうも目が二つあるというのはもったいないと言うんだ。

    こっちだけで暮らしていたが、どうも目が疲れると言うんで替えてみたら、知っている人が誰もいなくなった。

     

    右目が見ていた重心と中心と、左目で見ていた重心と中心とはどうも違うようだ。

     

     

  • 環境(1)

    人生も脱皮(変態)が必要だ。

    意識が問題、意識を再生する

     

    橋本敬三先生から頂いた「千島学説」の冊子。