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東京操体フォーラム仮ブログ
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食いついた理由(四日目)
執筆者:
karib_sotai
カテゴリ:
畠山裕美(はたけやまひろみ)
操体
に食いついた理由です。
高校二年の時「東洋体育の本」(
別冊宝島
)で、「
操体法
」の存在を知っていましたが、
本格的に食らいついたのは
「
操体法
治療室」でした。
何故食らいついたかと言えば、後半の三浦先生の「からだとこころの関係」について触れたところに食らいついたのだなと思います。
その後、三浦先生と共著で本を出すことができ、また「
操体法
治療室」の三浦先生のパートの英訳本を出すことができたのも、食いついて食らいついた結果かなと思います。
今後とも食らいついて離れない予定です。
操体法治療室―からだの感覚にゆだねる
作者:
三浦寛
,今昭宏
出版社/メーカー:
たにぐち書店
発売日:
2002/12
メディア:
単行本
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