素(そ)のまま臨む生命現象の間(ま)で②

空間と重なってからだがききわけている。

内部感覚で「快」も「不快」もからだのメッセージとして委ね、味わえる。

からだが主語で営まれる生命現象がある。

他に必要なことはあるのでしょうか。

あるのなら、それもからだが教えてくれる。