東京操体フォーラム仮ブログ
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どんな人間も、時代という環境の制約を受けない者はいないと思います。
それぞれの時代に、良い条件も悪い条件もあります。それぞれの時代に、生きる苦労はあります。
現代を生きる者に出来る事は、今を楽しみ、未来を生きる者を支援することです。
正しいか、正しくないかは、わからない。ただ、歩いて来たところに道は遺ります。